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川崎 司法書士・土地家屋調査士 事務所
〒651-0096
神戸市中央区雲井通4丁目1番23号
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司法書士
土地家屋調査士
川崎 義幸
所属
兵庫県司法書士会
兵庫県土地家屋調査士会


〒651-0096
神戸市中央区雲井通
4丁目1−23−305
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TEL : 078-251-0901
FAX : 078-223-8063
【9:00-21:00】(月〜日)

不動産登記とは


  不動産登記は,わたしたちの大切な財産である土地や建物の所在・面積の
  ほか、所有者の住所・氏名などを公の帳簿(登記簿)に記載し、これを一般
  公開することにより、権利関係などの状況が誰にでもわかるようにし、取引
  の安全と円滑をはかる役割をはたしています。
  建物を新築した場合、建物の形状や用途などを一定の書式に従って記載し、
  各種図面と共に法務局に申請します。所有者は、新築後1ヶ月以内にこの
  手続きを行う義務があります。これを表題登記手続きといいます。
  また、所有権保存登記という権利登記を申請する必要があります。これには
  登録免許税という税金が発生します。尚、金融機関から借入を興して建物を
  新築した場合、所有権保存登記の後に通常、抵当権設定登記も申請します。
  その他、建物を増築・建替えた場合や、所有者が替わった場合、住宅ローン
  を支払って抵当権抹消をする場合もすべて登記手続きが必要となります。

主な不動産登記

  1. 住宅ローンを完済した場合の抵当権の抹消したい。
  2. 不動産の全部又は一部を贈与、又は売買した。
  3. 建物を増築した、又は取壊して建て替えをした。
  4. 土地の地目が、現況と一致していない(例えば、登記上が畑となっているが、実際は家が建っている、等)。
  5. 遺産分割協議又は遺言に伴う登記手続をしたい。
  6. 見覚えのない仮登記が謄本についている。  
 ※ 今ならオンライン登記申請により登録免許税が
一申請につき、最高5,000円軽減 されます。


      

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